薬剤師のための計算ツール

計算ツール一覧

使いたい計算ツールを選んでください

電卓
余り計算・メモリ機能付き
次回受診日
処方日数から次回受診日を計算
残薬調整
残薬から必要な処方日数を計算
インスリン注射本数
本数から何日分かを計算
目薬本数
1本で何日使えるかを計算
Ccr/体重逆算ツール
Cockcroft-Gault式でCcr計算・体重逆算
軟膏容器
混合軟膏の容器と量を計算
選定療養費
先発品とGEの患者負担額を比較

電卓

余り計算・メモリ機能付き

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次回受診日計算

処方日数から次回の受診日を計算します

処方日
処方日数

残薬調整計算

残っている薬から必要な処方日数を計算します

残薬数
1日あたりの服用数
計算方法
今回処方されている日数

目薬本数計算

目薬1本で何日使用できるかを計算します

ボトルサイズ
※ 5mL = 100滴、2.5mL = 50滴として計算
1日の使用回数
0
使用する目
両目に使用

インスリン注射本数計算

本数から何日分かを計算します

1日の投与量(単位)
空打ち単位
1本あたりの単位数
処方本数

Ccr/体重逆算ツール

体重を空欄にすると、Ccrから体重を逆算できます

性別 *
年齢
体重
kg
血清クレアチニン
mg/dL
Ccr
mL/min
計算式について
Cockcroft–Gault式を使用
Ccr = ((140 − 年齢) × 体重) ÷ (72 × Scr)
※ 女性の場合は上記の値に0.85を乗じます

軟膏容器計算

混合で使う容器と量を計算します

軟膏 A
g
軟膏 B
g
容器規格(g)

選定療養費計算

先発品とGEの患者負担額を比較します

薬価を調べる(厚労省)↗
負担割合
計算式について(2026年6月改定後)
①選定療養費
【内服】(先発−GE) × 1/2 × 1日量 → 点数化 × 10 × 日数 × 1.1
【外用】(先発−GE) × 総量 × 1/2 → 点数化 × 10 × 1.1
②薬剤料(患者負担)
【先発】(先発+GE)÷2 × 数量 → 点数化 × 10 × 日数 × 負担割合
【GE】GE薬価 × 数量 → 点数化 × 10 × 日数 × 負担割合
※15円以下→1点、15円超→÷10五捨五超入
※参考:厚生労働省「選定療養に係る費用の計算方法について」

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